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(動画:19分09秒)
↑サンプルを試着してみて
生地感や細かな作りについて
話している動画です。
商品説明には書いていないことも
話しておりますので、
ぜひともチェックお願いします!
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【 商品のポイント 】

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ストレッチ性のある生地と
程よくゆるいシルエットが好評の
レミーラのイージーパンツ。

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程よくワイドでありながら
裾に向かってほんのりと細くなっていて
穿いた際のシルエットは野暮ったくならない
絶妙な作りとなっています。

⬆︎
ウエストはゴムと紐で伸縮調整が可能で
楽に脱ぎ穿きしていただけます。

⬆︎
通されている紐の先も
綺麗に縫い込められています。
細かな部分ですが、
こういった小さなことの積み重ねで
商品の佇まいが格上げされていきます。

⬆︎
右ポケットの中には小ポケット。
一般的にイメージするコインポケットよりも
少し大きめなポケットなので
実用的に使っていただけそうです。

⬆︎
商品名の由来にもなった変形バックポケット。
ポケットの内袋が
外にまで出てきているような
摩訶不思議な作りとなっています。
また両サイドに寄って作られているので
財布やスマホを入れた状態で座っても
入れたものをお尻で潰さずに◎

⬆︎
ウエストに通された紐は
背面センターで一旦外に出されて
縫い付けられていて、
ウエストを調整する際に
紐を引っ張りすぎても
抜けてしまう心配がなく安心です。

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適度な光沢と滑らかさを持つ糸で織られた
ストレッチ性のある中肉厚のチノ生地は
厚すぎず薄すぎずな絶妙な厚さなので
長く穿いていていただけます。
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【 デザイナーによるコメント 】
デングポケットと名付けた、
まるで食虫植物の捕虫袋のような形をした
後ろポケットが特徴的なパンツ。
少しゆったりとしたシルエットに
ワークテイストなステッチ感を合わせ、
ウエストにはゴムと紐が付く
イージーパンツ仕立て。
後ろポケットを脇線に寄せることで、
財布などの物を入れたままで座っても
邪魔にならない位置に配置。
使い勝手も良いです!
定番的なデングイージーを
ストレッチデニムと、
定番ツイル生地に新色を加えて構築。
着る方々それぞれに使い込んで、
色落ちのプロセスも楽しんで欲しいと思い、
今回はデニムも、あえてワンウォッシュのみで
リリースいたします!
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【 素材 】
ストレッチツイル生地:
コットン95% ポリウレタン5%
糸表面の毛羽立ちを減らして
適度な光沢と滑らかさを持つ糸で織られた
ストレッチ性のある中肉厚のチノ生地
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【 ブランドの紹介 】
*** remilla レミーラ ***
パッと見は何の変哲も無い服なのに
よくよく見ると、他とは違う。
素材やステッチの入り具合はもちろん、
服と身体の間を通り抜ける風にまで
意識を向けて作っているという、
こだわりの詰まった服が魅力。
「バリバリにお洒落が好き」という人より、
ちょっと肩の力を抜いて
細部で魅せる。
そんな、わかる人にはわかるお洒落を
愉しめるアナタにオススメです。
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| 製品情報 |
|---|
| カラー | アッシュオリーブ |
| 素材 | コットン95% ポリウレタン5% |
| 加工 | ワンウォッシュ加工 |
| 生産国 | 日本製 磐城 |
| サイズ |
M | L | XL |
|---|
| ウエスト |
〜90cm | 〜95cm | 〜100cm |
| 総丈 |
101cm | 103cm | 105cm |
| 股下 |
70cm | 71cm | 73cm |
| 太腿 |
32cm | 33cm | 34cm |
| 裾幅 |
21cm | 21.5cm | 22cm |
※ウエストの「〜●cm」とは、
最大で●cmまで伸びるという意味です。
| サイズ目安 | 細め体型 | 標準体型 | 太め体型 |
|---|
| 165cm |
- | M | M |
| 170cm |
M | M | L |
| 175cm |
M | L | XL |
| 180cm |
L | XL | XL |
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【 2026春夏物 デザイナー鈴木氏の言葉 】
ブルーカラー(blue-collar):
「青い襟」の意で、肉体労働に従事する
労働者の制服や作業服の襟などが、
汚れの目立たない青系であったことが
その語源となったといわれる。(Wikipedia)
ブルーカラー(肉体労働者)という文脈から、
経験を持つもの、行動する人
みたいなイメージを想像します。
経験から知ることや出来ること、
過程(プロセス)でのみ変化する
意識みたいなもの、そこに興味があります。
自分が思うブルーカラーは、
ライスワークやライフワークを問わず、
頭でっかちにならずに実際動いてやってみる。
大それた行動の話じゃなくて、
単純な”やってみる”の意。
そこから変化していく意味での
ブルーカラー(行動者)。
今回デニムやシャンブレーといった藍色、
シンボリックとしての「ブルー」要素を
多用してますが、ブルーに限らず、
それぞれの色や素材や形が、
使い込まれて相互に馴染み、
一体感を魅せる過程の変化を経て、
ようやくモノに成る。
人も物も、どこか似ていて
興味が湧くのでしょうかね。
個人的にはモノになる手前、
未熟でケツが青い様も、
もどかしくも嫌いじゃないです。
服の話なのか、
何の話なのかいろいろですが、
とりあえずプロセスが面白い。
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