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(動画:14分36秒)
↑サンプルを試着してみて
生地感や細かな作りについて
話している動画です。
商品説明には書いていないことも
話しておりますので、
ぜひともチェックお願いします!
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【 商品のポイント 】

⬆︎
サラッと落ちる生地の特徴を活かした
シンプルな無地Tシャツ。

⬆︎
両脇に縫い目がなく
背中の中心で縫いつなげた作り。
縫い目を少なくすることで
重ね着した時のゴロつきを軽減しつつ
1枚で着た時には
布が自然にドレープします。

⬆︎
首元はボディと同じ生地でパイピング。
適度な伸縮性はありつつ伸びすぎないため
丈夫で長く着用していただけます。

⬆︎
背面センターや肩のラインは
片倒しのダブルステッチ仕様で
しっかりと縫製されています。

⬆︎
袖先や裾などは通常のロック処理にして
縫い目の硬さや生地の重なりを抑えることで
生地の軽さや伸縮性を妨げずに
綺麗なシルエットで着ていただけます。

⬆︎
独自の紡績方法によりシャリ感と
ドライタッチな風合いを持たせた
オリジナル原糸を使用した素材。
汗をスッと吸って発散させてくれるので
夏でもサラサラな状態が長く続きます。
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【 デザイナーによるコメント 】
昨年リリースし、一部の方々に
ご好評をいただきましたDepend Tee。
新色を加えてリリースします。
この素材は独特で、肌触りは
シャリっとしつつ着ると分かる
化繊素材とは違う、綿ならではの
清涼感を感じる天竺。
色目も独特でマット感のある色展開が
さらに雰囲気を醸し出します。
シルエットは、少しゆったりめの身幅に
そっと付いた太過ぎない袖、
脇線の縫い目を外して背中心で
筒にする事でサラッと落ちる
生地の特徴を活かし、
自然なドレープ感を持たせました。
首にはリブ生地ではなく、
少し太めの共布パイピングを
巻いた仕様になります。
1枚で着るのも良いですが、
ラフィータンクをインナーに
重ね着するのもオススメです。
クセのある素材が何とも魅力的な1着!
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【 素材 】
コットン100%
独自の紡績方法によりシャリ感と
ドライタッチな風合いを持たせた
オリジナル原糸を使用した素材。
シルケットバイオ加工を施すことで
滑らかな表面感と清涼感を
あわせ持つ素材となっています。
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【 ブランドの紹介 】
*** remilla レミーラ ***
パッと見は何の変哲も無い服なのに
よくよく見ると、他とは違う。
素材やステッチの入り具合はもちろん、
服と身体の間を通り抜ける風にまで
意識を向けて作っているという、
こだわりの詰まった服が魅力。
「バリバリにお洒落が好き」という人より、
ちょっと肩の力を抜いて
細部で魅せる。
そんな、わかる人にはわかるお洒落を
愉しめるアナタにオススメです。
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| 製品情報 |
|---|
| カラー | ダックブルー |
| 素材 | コットン100% |
| 加工 | ワンウォッシュ加工 |
| 生産国 | 日本製 磐城 |
| サイズ |
M | L | XL |
|---|
| 身丈 |
68cm | 70cm | 72cm |
| 身幅 |
54cm | 56cm | 59cm |
| 肩幅 |
47cm | 49cm | 51cm |
| 裄丈 |
43cm | 44cm | 45cm |
| 袖上丈 |
20cm | 21cm | 22cm |
| サイズ目安 | 細め体型 | 標準体型 | 太め体型 |
|---|
| 165cm |
- | M | M |
| 170cm |
M | M | L |
| 175cm |
M | L | XL |
| 180cm |
L | XL | XL |
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【 2026春夏物 デザイナー鈴木氏の言葉 】
ブルーカラー(blue-collar):
「青い襟」の意で、肉体労働に従事する
労働者の制服や作業服の襟などが、
汚れの目立たない青系であったことが
その語源となったといわれる。(Wikipedia)
ブルーカラー(肉体労働者)という文脈から、
経験を持つもの、行動する人
みたいなイメージを想像します。
経験から知ることや出来ること、
過程(プロセス)でのみ変化する
意識みたいなもの、そこに興味があります。
自分が思うブルーカラーは、
ライスワークやライフワークを問わず、
頭でっかちにならずに実際動いてやってみる。
大それた行動の話じゃなくて、
単純な”やってみる”の意。
そこから変化していく意味での
ブルーカラー(行動者)。
今回デニムやシャンブレーといった藍色、
シンボリックとしての「ブルー」要素を
多用してますが、ブルーに限らず、
それぞれの色や素材や形が、
使い込まれて相互に馴染み、
一体感を魅せる過程の変化を経て、
ようやくモノに成る。
人も物も、どこか似ていて
興味が湧くのでしょうかね。
個人的にはモノになる手前、
未熟でケツが青い様も、
もどかしくも嫌いじゃないです。
服の話なのか、
何の話なのかいろいろですが、
とりあえずプロセスが面白い。
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